地球の塩(ほしのしお) [黒潮農場] made in 鹿児島県
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地球の塩(ほしのしお) [黒潮農場] made in 鹿児島県

¥2,400 税込

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  • 【個包装】100g×7袋

  • 【業務用】1kg×1袋

ヨットによる単独太平洋横断を行い、14歳で世界最年少記録を樹立した冒険家が作る「滋味深いオーガニックな食材に合う塩」 【海と共に生きていたい、その想いから塩づくりを始めました。 黒潮がぶつかり、サンゴ育む、坊の岬。 そのミネラル豊富な海水を使い、一釜、一釜、精魂込めて炊き上げた手作りの塩です。】 食材を活かすのが塩の役割。 「よい食材を、よい塩で食べることが、最高に美味しい。素材に勝るものはなし」という塩づくりの原点に回帰。 しかし、問題は良い食材とは何か?合わせる食材の何たるかによって、塩のあるべき姿が変わってくる。滋味や底力のない野菜には、マイルドで柔らかい塩が合う。これが、直面している「食材と塩の問題」です。 力強い野菜でスープを作ったときに、始めはこのくらいの塩でいいかな?と塩を入れたけど、煮る程にどんどんどんどん野菜から旨味がでて、何度も塩を足すという経験はないでしょうか? 旨味がでない野菜と、どんどん旨味がでる野菜、これが食材のポテンシャルの違いだと思います。 旨味がでない野菜は、減塩との相性がいいです。少ない塩で、塩気のバランスが取れる。 でも物足りないから、化学調味料で旨味を付ける。これはトレンドです。 世の中の食材は薄いので、世の塩に対するニーズは、「まろやかで柔らかい塩」です。 でも、こんな世界、全然いいと思えません。 だから、もうこのニーズに応えるのは止めました。それが「僕の塩づくりの最先端」です。 滋味のある食材(オーガニック)を広めることと、それに負けず、その食材の底力を引き出せる塩をつくること。9年塩をつくって至った塩づくりの方向性です。 ※写真のパッケージが100gです。 ※こちらの商品はポスト投函のため、お届け日時の指定はできません。 生産地:鹿児島県 農園設立:2008年 農 法:平釜炊き(大隅半島) 農 薬:ー 除草剤:ー 肥 料:ー 出荷日:基本的には注文から2週間以内にお届け。(旅で対応出来ない時期もあり) どういう人がどういうコンセプトで作ったものか詳しくはコチラ⇩ http://bio-mitowa.jp/photo/album/564913